<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://hitsudoku.seesaa.net/">
<title>ビジネスマン・経営者の必読書！要約</title>
<link>http://hitsudoku.seesaa.net/</link>
<description>ＴＭＳ:ふじわら塾（羅針盤）第二弾：２００６．４月発厳選した良書の要約レポートで能力開発を支援しますふじわら塾第一は「人生ノート・羅針盤」     http://rashinban.seesaa.net/＊数千冊の文献からレポート化したＡランクの内容です＊文章表現（箇条書き等）は小生が独自に編集しています＊著者の本意を知りたい方は図書の本文を読んで下さい （参考までに図書はアマゾンにリンクさせておきます）ふじわら塾 第一弾のブログは「人生ノート・羅針盤」        http://rashinban.seesaa.net/ です</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://hitsudoku.seesaa.net/article/103042688.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://hitsudoku.seesaa.net/article/102922046.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://hitsudoku.seesaa.net/article/102556552.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=176845&amp;sid=hitsudoku&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E8%B2%B7%E5%8F%96&amp;hid=35" />
<rdf:li rdf:resource="http://hitsudoku.seesaa.net/article/102413367.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://hitsudoku.seesaa.net/article/102051136.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=176845&amp;sid=hitsudoku&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=ERP&amp;hid=35" />
<rdf:li rdf:resource="http://hitsudoku.seesaa.net/article/101915932.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://hitsudoku.seesaa.net/article/101556390.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://hitsudoku.seesaa.net/article/101413289.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://hitsudoku.seesaa.net/article/100999100.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://hitsudoku.seesaa.net/article/100787139.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://hitsudoku.seesaa.net/article/100245172.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://hitsudoku.seesaa.net/article/100035069.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://hitsudoku.seesaa.net/article/99430625.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://hitsudoku.seesaa.net/article/99100605.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://hitsudoku.seesaa.net/article/98384567.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://hitsudoku.seesaa.net/article/103042688.html">
<link>http://hitsudoku.seesaa.net/article/103042688.html</link>
<title>良書：人はなぜ足を引っ張り合うのか：斉藤勇</title>
<description>■和を重んじる日本社会と日本人の生き方・日本人は自分らしさより 「自分の打算を重視した生き方」をする・同調性や協調性が強く求められるために意見を強く主張しない・自分以外の人々が全員一致した時 集団の圧力を感じ多数に従う・周囲の事を考え  なるべくそれに適合する生き方を選ぶ・一貫して一つのことを主張する人は意見が確実性を帯び信用される■集団の心理と圧力・３よれば集団圧力、みんなが言っています」のみんなとは３人程度    ・従って３人が結集すれば集団の流れを変えることができる・会...</description>
<dc:subject>人間理解心理</dc:subject>
<dc:creator>ＴＭＳ：ふじわら塾</dc:creator>
<dc:date>2008-07-17T09:45:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF;"><strong>■和を重んじる日本社会と日本人の生き方</strong><br /><br />・日本人は自分らしさより 「自分の打算を重視した生き方」をする<br />・同調性や協調性が強く求められるために意見を強く主張しない<br />・自分以外の人々が全員一致した時 集団の圧力を感じ多数に従う<br />・周囲の事を考え  なるべくそれに適合する生き方を選ぶ<br />・一貫して一つのことを主張する人は意見が確実性を帯び信用される<br /><br /><strong>■集団の心理と圧力</strong><br /><br />・３よれば集団圧力、みんなが言っています」のみんなとは３人程度    <br />・従って３人が結集すれば集団の流れを変えることができる<br />・会議は極端化傾向をもつ、討議するほどより挑戦的か保守的になる<br />・組織のためと言う大義名分は時に人間を残酷にさせる <br />・行動力は「責任が集中しているか分散しているか」で決まる<br />・関係者が増えると人は火中の栗を拾わなくなる<br />・気づきは自分だけでない 誰かがそのうちにと言う心理状態<br /><br /><br /><strong>■地位と権力の魔性</strong><br /><br />・地位は人をつくるが また人をワンマンにする  <br />・欲望の充足は上になるほど誰も反発しないためにエスカレートする<br />・地位が上がるにつれ自尊心やプライドが高くなり相手に敬意を要求する<br />・人は権限をもつと玩具を与えられた子供と同じ心理となり使いたくなる<br /><br />・権限は凶器である、権力の乱用はいとも簡単に組織や人を滅亡させる<br />・権力を持つほど説得を放棄し脅迫と言う手段（転勤・降格等）を使う<br />・脅迫手段を使う人の６５％が部下とは金で動く存在に過ぎないと考えている<br />・指示待ち族は「とにかく働きたくない、責任ある仕事はしたくない」と言う心理<br /><br />・人は自分の利害得失のためなら権力者に取り入る「茶坊主能力」がはびこる<br />・優秀な管理者や社員は本人や相手の自由裁量をとても大切にする<br />・専制的リーダーと民主的リ-ダ-の大きな違いは自由度を与えるか否か<br />・地位が上がれば 権限を乱用しないことが人格者として義務<br /><br /><strong>■共貧関係と共栄関係</strong><br /><br />・足を引っ張り合う関係を共貧関係プラスの関係を共栄関係と呼ぶ<br />・日本人は「和」重視するが実態は自己防衛のための競争的 共貧関係<br />・仕事の成果は共栄関係でなければならない<br />・ライバルが同じ権限を持てば人間関係は泥沼化する(権力行使に執着)<br />・上司は二人の間に信頼関係が成立するようなマネジメントに努める<br />・マンネリ打破には競争関係や協力関係を有効に使い分けることが大事</span><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />　　　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hitsudokusho-22&o=9&p=8&l=as1&asins=483349034X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hitsudoku.seesaa.net/article/102922046.html">
<link>http://hitsudoku.seesaa.net/article/102922046.html</link>
<title>良書：自分を鍛える：ジョン･トッド </title>
<description>図書の目次あまりにも素晴しい「生き方の要約」です。それに一言コメントを付加しました◆自分の頭で考える □人は誰しも生まれつき一つは抜きん出た才能をもつ（体験で汝を知ること） □天才とは優れた忍耐力があるということ（好きなことは苦痛でなく楽しみですらある） □自分の価値は努力と言う代価が支払われている（継続が努力の意味） □若いときは知識でなく頭脳を鍛える（自己決断し結果に責任を持ち自己反省すること） □自分の頭で考えることが自分を鍛えることになる（マニュアルは考えない脳をつく...</description>
<dc:subject>人間理解心理</dc:subject>
<dc:creator>ＴＭＳ：ふじわら塾</dc:creator>
<dc:date>2008-07-15T10:52:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF;">図書の目次あまりにも素晴しい「生き方の要約」です。それに一言コメントを付加しました<br /><br /><strong>◆自分の頭で考える</strong><br /><br />　□人は誰しも生まれつき一つは抜きん出た才能をもつ（体験で汝を知ること）<br />　□天才とは優れた忍耐力があるということ（好きなことは苦痛でなく楽しみですらある）<br />　□自分の価値は努力と言う代価が支払われている（継続が努力の意味）<br />　□若いときは知識でなく頭脳を鍛える（自己決断し結果に責任を持ち自己反省すること）<br />　□自分の頭で考えることが自分を鍛えることになる（マニュアルは考えない脳をつくる）<br />　□判断力を身につければ不毛な徒労は避けられる（原理原則や道理を学ぶ）<br />　□人間の本質を見抜く洞察力をもつ（人間関係が人生の幸、不幸を決める）<br />　□先人の知恵に自分の知恵を重ねる（歴史上の人物や古典に原理原則を学ぶ）<br /><br /><strong>◆よい習慣と強い信念が成長の支え</strong><br /><br />　□日々を充実させるよい習慣を身につける（７つの習慣を参考に）<br />　□計画を立てれば粛々としてはかどる（ＰＤＣＡを回す習慣）<br />　□計画通りに忍耐強く一分一秒を充実させる（仕事は計画に沿って行うことが原則）<br />　□時間厳守の習慣を身につける（信頼と自己管理の基本は時間管理から）<br />　□志を立てたら早起きの習慣を実行する（大切な事は自分の意志で起きること）<br />　□誰からでも何かを学び取る意気込みで人と接する（善悪全てが教師）<br />　□一期一会の心で事を処する（出会いは何かのメッセージと捉える）<br />　□ふだんの生活は質素、清潔を心掛ける（５Ｓで人を見る）<br />　□早く行うことより入念に行う習慣を（仕事力は「正確さ」×「速さ」<br />　□自分の感情を制御できる人間になる（４大感情、喜怒哀楽の内「怒」を制御する）<br />　□妄想は心をすさませるだけ（「疑心暗鬼」疑えば心に鬼を呼ぶ）<br />　□公正で慎重な判断力を養う（特に人事の公正さが組織の健全性を決める）<br />　□真の友は強い見方、人生の妙薬（同情は罪、得がたき友は良薬口に苦し･･･）<br />　□優れた頭脳の持ち主か優れた心の持ち主か（能力より人柄を重視する）<br /><br /><strong>◆確たる見識を身につける</strong><br /><br />　□全ての注意力と思考力を集中すること（集中するには優先順位がつけられる事）<br />　□環境の制約を突き破ってこそ伸びる（新しい事は前例にないこと）<br />　□学問を身につけるには根気よく反復（脳は筋肉、訓練の数が大事」<br />　□仕事の対象を巧みに転換する（１時間単位に算数、国語、社会と切替える）<br />　□悪書に注意すること（脳の食事は情報「見るもの、読むもの、聞くもの」<br />　□人に語ることによって内容が自分のものに（レポート化と言う習慣）<br />　□良書で人生の知恵をくみつづける（「これは○○の原則」に目をつける）<br />　□考えはその場で書きとめておかないと直ぐ消滅（エジソンはメモ魔）<br />　□良書は頭脳の働きを刺激し活発化する（創造力は見るより読む文化で）</span><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />　　　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hitsudokusho-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4837956416&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hitsudoku.seesaa.net/article/102556552.html">
<link>http://hitsudoku.seesaa.net/article/102556552.html</link>
<title>良書：直感ひらめきの心理学：ドロシー・Ａ／ドリス・Ｊ</title>
<description>■直観力を開発する方法 ・先ず大切な事は直観力を信じること ・積極的な思考や態度をとり、ものごとに熱中すること ・肯定的な表現を多く使う ・問題を具体的にすること、抽象的な表現はダメ ・具体的な行動の目標を設定する ・その問題を書き一日数回これを断言し自分に聞かせる ・夢を利用する（繰返し見る夢が大事）■中国古典の２大思想「儒教」「道教」の教え 儒教･･･人間関係や倫理の実践的教育哲学「孔孟の書が代表実務書」 道教･･･自然の秩序に従う哲学。神秘や直感を重視「易経が代表実務書...</description>
<dc:subject>人間理解心理</dc:subject>
<dc:creator>ＴＭＳ：ふじわら塾</dc:creator>
<dc:date>2008-07-10T07:06:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF;"><strong>■直観力を開発する方法</strong><br /><br />　・先ず大切な事は直観力を信じること<br />　・積極的な思考や態度をとり、ものごとに熱中すること<br />　・肯定的な表現を多く使う<br />　・問題を具体的にすること、抽象的な表現はダメ<br />　・具体的な行動の目標を設定する<br />　・その問題を書き一日数回これを断言し自分に聞かせる<br />　・夢を利用する（繰返し見る夢が大事）<br /><br /><strong>■中国古典の２大思想「儒教」「道教」の教え</strong><br /><br />　儒教･･･人間関係や倫理の実践的教育哲学「孔孟の書が代表実務書」<br />　道教･･･自然の秩序に従う哲学。神秘や直感を重視「易経が代表実務書」<br />　・真剣に道を学ぼうとしたら直感的な感情の声に従うことを学ぶ<br />　・理論が教えることができるのは道がどこに続いているかということのみ<br /><br /><strong>■新しい論理的枠組みの学習ポイント</strong><br />　　<br />　・学ぶと言うことを学ぶ、何をどのように学ぶかがポイント<br />　・どのようによい質問をするかを学ぶ<br />　・正しい物事に関心を持ち続ける（何事も、感心　関心　歓心）<br />　・新しい考え方に心を開き評価する<br />　・得た情報の利用方法を常に考える（ビルゲイツが得意）<br />　・今知っている事は変わるかも知れないという柔軟性<br />　・心像を使用し物語を語る　（一枚の絵を語る練習）<br />　・練習に集中する（練習のコツは真剣さこれが脳のデータになる）<br />　・脳全体の刺激や教育を活発に（アゴと視覚を使う）<br />　・可能性から個人に関心をもつ、いわゆる「プラス思考」<br />　　　　<br />　　　　　　参考：ファーガソンのトランスパーソナル教育法</span><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />　　　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hitsudokusho-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4531081021&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=176845&amp;sid=hitsudoku&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E8%B2%B7%E5%8F%96&amp;hid=35">
<link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=176845&amp;sid=hitsudoku&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E8%B2%B7%E5%8F%96&amp;hid=35</link>
<title>オススメ・スポンサーサイト「買取」</title>
<description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=176845&sid=hitsudoku&tid=seesaa_hotspot&k=%E9%AB%98%E4%BE%A1%20%E8%B2%B7%E5%8F%96&hid=35">高価 買取</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=176845&sid=hitsudoku&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%20%E8%B2%B7%E5%8F%96&hid=35">パソコン 買取</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=176845&sid=hitsudoku&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%AE%B6%E9%9B%BB%20%E8%B2%B7%E5%8F%96&hid=35">家電 買取</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=176845&sid=hitsudoku&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%BB%8A%20%E8%B2%B7%E5%8F%96&hid=35">車 買取</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=176845&sid=hitsudoku&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AF%20%E8%B2%B7%E5%8F%96&hid=35">バイク 買取</a>
]]></description>
<dc:date>2008-07-10T07:06:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
</item>
<item rdf:about="http://hitsudoku.seesaa.net/article/102413367.html">
<link>http://hitsudoku.seesaa.net/article/102413367.html</link>
<title>良書：Ｖ字回復の経営（続）：三枝匡史</title>
<description>◆肥大化した機能別組織の欠陥           □ 事業責任や損益の責任が曖昧でわからない □ 組織の境界が高く縄張り意識が強い                □ 少人数で意思決定ができない        □ 戦略が不明で新商品が育ちにくい □ 経営者的な人材が育たない □ 顧客への距離が遠い □ 社内のコミニケ－ションが悪い □ 社内の競争意識が低い◆経営問題を解決するための問題の整理方法 ・事業全体の事業戦略を明らかに示せば解決できる問題 ・個々の商品戦略を明らかにすれ...</description>
<dc:subject>事業と組織運営</dc:subject>
<dc:creator>ＴＭＳ：ふじわら塾</dc:creator>
<dc:date>2008-07-08T07:39:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF;"><strong>◆肥大化した機能別組織の欠陥</strong><br />　　　   　　　　<br />　□　事業責任や損益の責任が曖昧でわからない<br />　□　組織の境界が高く縄張り意識が強い　　　　　　     　　　　<br />　□　少人数で意思決定ができない   　　　　<br />　□　戦略が不明で新商品が育ちにくい<br />　□　経営者的な人材が育たない<br />　□　顧客への距離が遠い<br />　□　社内のコミニケ－ションが悪い<br />　□　社内の競争意識が低い<br /><br /><strong>◆経営問題を解決するための問題の整理方法</strong><br /><br />　・事業全体の<strong>事業戦略</strong>を明らかに示せば解決できる問題<br />　・個々の<strong>商品戦略</strong>を明らかにすれば解決する問題<br />　・<strong>人の評価システム</strong>を変えれば解決できる問題<br />　・数値<strong>管理（経理や原価計算）の仕組み</strong>をよくすれば解決する問題<br />　・<strong>情報システム</strong>を変えれば解決する問題<br />　・<strong>教育・トレ－ニング</strong>のプログラムを充実すれば解決する問題<br />　・<strong>各部所固有の問題</strong>でそれぞれの内部で解決すべき問題<br /><br /><strong>◆変革者のリーダーシップと心構え</strong><br /><br />　・組織成員のマインド（意識）改革が最も大事　<br />　・明確な戦略とシンプルなビジネスプロセスが鍵　<br />　・権限を与え、あらゆる選択肢を考える特に人事権は必須　　<br />　・赤字には健全な赤字と垂れ流しの赤字がある後者はすぐに対策を　<br />　・計画の実行は作成した人にやらせることが原則、他人では無責任<br /><br />　・人材の選択で注意すべきことは修羅場体験のない人間は逆境に弱すぎる　<br />　・社長が現場での実行を確実にフォローすれば結果に大きな影響が出る　　<br />　・方針や目標を設定してもその実行をモニターするシステムがなければ骨抜きになる　<br />　・気骨ある人事はトップの改革に対する踏み絵である(本気かどうかの)　<br />　・社員の頑張りは「しくみとの連動」が見えたとき明確に時でてくる</span><br />　　<br />　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />　　　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hitsudokusho-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4532149347&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hitsudoku.seesaa.net/article/102051136.html">
<link>http://hitsudoku.seesaa.net/article/102051136.html</link>
<title>良書：Ｖ字回復の経営：三枝匡史</title>
<description>◆はじめに組織改革とは「正しいと思われることを愚直に、必死になりやり通すこと」。それは先頭に立つ人の「情熱、志し、魂」そのものである。又、改革の成功には「スポンサー役・力・智・動のリーダー」の４役が必要◆沈滞企業の共通点□・業績の悪い会社ほどたるんだ雰囲気、危機感がない□・縮小後退の毒を食らうときも横並びの業界心理□・沈滞企業では激しい議論は大人気ないと思われている □・組織の政治性が強く働いており戦略性は無いに等しい  □・政治性は個人の利権、利害、好き嫌い、恨み等の執着な...</description>
<dc:subject>事業と組織運営</dc:subject>
<dc:creator>ＴＭＳ：ふじわら塾</dc:creator>
<dc:date>2008-07-03T07:46:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF;"><strong>◆はじめに</strong><br /><br />組織改革とは「正しいと思われることを愚直に、必死になりやり通すこと」。それは先頭に立つ人の「情熱、志し、魂」そのものである。又、改革の成功には「スポンサー役・力・智・動のリーダー」の４役が必要<br /><br /><strong>◆沈滞企業の共通点</strong><br /><br />□・業績の悪い会社ほどたるんだ雰囲気、危機感がない<br />□・縮小後退の毒を食らうときも横並びの業界心理<br />□・沈滞企業では激しい議論は大人気ないと思われている　<br />□・組織の政治性が強く働いており戦略性は無いに等しい　　<br />□・政治性は個人の利権、利害、好き嫌い、恨み等の執着などから生まれている　<br />□・妥協重視、問題の先送りを得意とした風土は沈滞企業の根本原因の一つ　<br />□・同じ人、同じ組織、同じ行動のパターンを続けている限り改革は不可能　　<br />□・機能別組織の全部門が全ての商品に関与し仕事をものすごく複雑にしている　<br />□・複雑な機能別組織が被害者意識を広げ赤字の責任を皆で薄め合っている　<br />□・開発者がマーケティングや市場の勝ち負けに執着せづ、売れないのは営業<br />□・開発テーマが多すぎ･･･あれもこれもとテーマを増やし的が絞れず<br />□・組織に感動や表情もなく、真実を語ることはタブ－となっている　<br />□・上層部で大局的に語られる戦略は現場の実態が全くつながっていない　　<br />□・目先の人事異動や組織変更等の対処療法的な処置が頻繁に行なわれる　　<br />□・幹部の読み書きの能力が低く戦略に関する知識技量が低すぎる <br /><br /><strong>◆改革実行の原則</strong><br /><br />・内部の問題は「原則を外部から学ぶ」ことで全体が始めて見えてくる<br />・スピードを優先する、そうすれば何が問題が見えてくる<br />・発想の原点は小さな組織「スモ－ル　イズ　ビュ－ティフル」<br />・人材の発見、人選の鍵は「気骨と論理性」　<br />・気骨あるドラスチックな人事「人事が全てを物語る」　<br />・人選は改革の成功失敗に決定的な影響を及ぼす、本気になるかしらけるか　<br />・組織の再構築と戦略の見直しはワンセットで行う　<br />・真っ直ぐな気持ちが良い会社つくりに向かう原動力となる　<br />・改革の先導者は覚悟を決め人生のチャンスと捉えひたすら足を前に　<br />・トップ自らのフォロ－と後押し（トップが現場に目をくばり）　<br />・オ－プンで判り易い説明をトップが生の声で度々行なう<br /><br /><br />　このレポートは次回に続きます。要約編集のキーワードは<br /><br />　　　<strong>◆肥大化した機能別組織の欠陥<br />　　　◆経営問題の整理方法<br />　　　◆変革者の心構え</strong></span><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hitsudokusho-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4532149347&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=176845&amp;sid=hitsudoku&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=ERP&amp;hid=35">
<link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=176845&amp;sid=hitsudoku&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=ERP&amp;hid=35</link>
<title>オススメ・スポンサーサイト「ERP」</title>
<description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=176845&sid=hitsudoku&tid=seesaa_hotspot&k=ERP%20%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%82%A2&hid=35">ERP シェア</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=176845&sid=hitsudoku&tid=seesaa_hotspot&k=SAP%20ERP&hid=35">SAP ERP</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=176845&sid=hitsudoku&tid=seesaa_hotspot&k=ERP%20%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&hid=35">ERP アプリケーション</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=176845&sid=hitsudoku&tid=seesaa_hotspot&k=ERP%20%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0&hid=35">ERP システム</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=176845&sid=hitsudoku&tid=seesaa_hotspot&k=ERP%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B8&hid=35">ERPパッケージ</a>
]]></description>
<dc:date>2008-07-03T07:46:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
</item>
<item rdf:about="http://hitsudoku.seesaa.net/article/101915932.html">
<link>http://hitsudoku.seesaa.net/article/101915932.html</link>
<title>良書：エジソンのことば：浜田和幸</title>
<description>◆発明王エジソンの育った環境と業績・オハイオ州ミランの町で生まれ育つ、小学校６ヶ月で中退・少年時代「なぜ」の質問攻め母親のみが真剣に考え調べ答える  １＋１＝２はなぜ？月が落ちないのはなぜ？魚はなぜ泳げるはなぜ？・鉄道事故がもとで１２才で耳は不自由・父親から虐待され放浪の旅に・電灯・蓄音機・電話･セメント・Ｘ線装置･映画など１０００の発明・ＧＥの創業者・武士道（新渡戸稲造）の図書３冊をもち愛読する大の日本ひいき◆ことば・大切な事は最初のひらめきこれが悪ければいくら努力しても成...</description>
<dc:subject>自己脳力の開発</dc:subject>
<dc:creator>ＴＭＳ：ふじわら塾</dc:creator>
<dc:date>2008-07-01T07:30:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF;"><strong>◆発明王エジソンの育った環境と業績</strong><br /><br />・オハイオ州ミランの町で生まれ育つ、小学校６ヶ月で中退<br />・少年時代「なぜ」の質問攻め母親のみが真剣に考え調べ答える<br />　　１＋１＝２はなぜ？月が落ちないのはなぜ？魚はなぜ泳げるはなぜ？<br />・鉄道事故がもとで１２才で耳は不自由<br />・父親から虐待され放浪の旅に<br />・電灯・蓄音機・電話･セメント・Ｘ線装置･映画など１０００の発明<br />・ＧＥの創業者<br />・武士道（新渡戸稲造）の図書３冊をもち愛読する大の日本ひいき<br /><br /><strong>◆ことば</strong><br /><br />・大切な事は最初のひらめきこれが悪ければいくら努力しても成功せず（原理原則大事）<br />・才能は親や教師が愛情を持って磨けば光る（環境大事）<br />・困難な時ほど人一倍働いたお酒や薬に逃げるのではなく<br />・自分の発明は宇宙からのメッセージであると受け止め実験した（役割）<br />・人は所詮好きなことしかやらない好きなことは止めろと言っても止めない（上達、大成の原則）<br /><br />・発想に行き詰ると海辺で釣り糸をたれにいくとアイディアが釣れる（気分転換）<br />・複数の問題を抱えている方がよいひらめきを得るキッカケとなる（問題意識）<br />・自分は毎日１８時間働くことにしている<br />・２倍働けば１５０歳まで働いたことになり成功するのは当り前（努力の価値）<br />・人を採用する時の基礎能力は「素早い動き」と「記憶力」<br /><br />・自分の間違いを発見すれば途中の成功に固執せずに原点にもどる（原点思考）<br />・発明や発見にも運や偶然はないあるのは努力のみ（成功の鍵）<br />・本ほど時代や世界を超えて対話を楽しめる相手はいない（教養は読書）<br />・人間が成長するには毎日の情報と言う栄養が欠かせない<br />・いくら知識を詰め込んでも創造的なプラス目的で使わないと知識は恐怖の元に<br /><br />・人々の知識や記憶が曖昧なのは観察の仕方が中途半端な勢である（真剣さ大事）<br />・目的を持って記録をとれ、自分はメモ魔であったことで財産を築くことができた<br />・現状に満足した若者しかいない社会は発展しない（現状否定で改善を）<br />・すべての原点は家庭教育にある　特に母親の愛情は大きい<br />・人から批判されることを恐れてはならない、それは成長の肥しに</span><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />　　　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hitsudokusho-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4479770631&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hitsudoku.seesaa.net/article/101556390.html">
<link>http://hitsudoku.seesaa.net/article/101556390.html</link>
<title>良書：できる人は眠りが違う（他）：</title>
<description>◆睡眠の重要な機能 ・精神的な疲労の回復（脳の疲労） ・睡眠は重要な記憶を定着させる機能をもつ ・危険なマイクロスリープ現象の防止  自覚がないのに脳が一瞬睡眠をとる状態がマイクロスリープ現象と呼ばれ、 これが元で大事故が起きる。昼食後に１５分程度眠る習慣はマイクロスリー プ現象を防止する◆睡眠の特長 ・最大のストレス解消法は脳を休ませること（眠ること） ・人の情緒や精神状態によって睡眠の時間は違う ・精神状態がよい時は短くてすむが悪い時はかなり眠らないともたない ・躁状態は...</description>
<dc:subject>人間理解心理</dc:subject>
<dc:creator>ＴＭＳ：ふじわら塾</dc:creator>
<dc:date>2008-06-26T06:47:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF;"><strong>◆睡眠の重要な機能</strong><br /><br />　・精神的な疲労の回復（脳の疲労）<br />　・睡眠は重要な記憶を定着させる機能をもつ<br />　・危険なマイクロスリープ現象の防止<br />　<br />　自覚がないのに脳が一瞬睡眠をとる状態がマイクロスリープ現象と呼ばれ、<br />　これが元で大事故が起きる。昼食後に１５分程度眠る習慣はマイクロスリー<br />　プ現象を防止する<br /><br /><strong>◆睡眠の特長</strong><br /><br />　・最大のストレス解消法は脳を休ませること（眠ること）<br />　・人の情緒や精神状態によって睡眠の時間は違う<br />　・精神状態がよい時は短くてすむが悪い時はかなり眠らないともたない<br />　・躁状態は調子がよく睡眠時間は非常に短くなるがウツ状態は逆となる<br />　・質のよい眠りは入眠後３時間が勝負<br />　・明け方近く夢を見たりするレム睡眠は脳が起きている状態<br />　・体温と脳の関係は体温が高いとき脳は活発に活動している<br />　・体温が低い時に脳は休むが個人の体温パターンにより睡眠のリズムも決まる<br />　・体温ピークは人により朝夜夕の３タイプに分けられる（脳の活動も同じ）<br />　・自分の体温パターンを知り体温の低い時は床につく<br />　・体内時計の周期は２５時間であり朝の光で２４時間にリセットされる<br /><br /><strong>◆上手な睡眠のとり方</strong><br /><br />　・日中に行う運動などの行動はよい睡眠にかなりの効果を発揮する<br />　・創作のような知的作業は運動と同じ位に脳を使っており体温が高まる<br />　・昼と夜のメリハリのある生活を心がける<br />　・睡眠や起床の時間はキッチリと守りずらさない生活態度が大切<br />　・ダラダラした生活は浅い睡眠のもとになる<br />　<br />　・睡眠前に好きな読書で脳が興奮するような刺激は避ける<br />　・明るく前向きな精神状態は睡眠の質も高まる<br />　・ストレスを減らすには「これは大変」という言葉を使わない<br />　・自分の行った結果に自信を持つ生き方が非常にいい睡眠になる<br />　・後悔の多い人生はよい睡眠もできない<br /><br />　・昼間の時間管理（仕事）を充実させるポジティブな思考が基本<br />　・徐々にストレスを溜める人はガンの発生率が高い<br />　・積極的でも人に攻撃的なタイプの人は心臓血管に障害を起こしやすい</span><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />　　　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hitsudokusho-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4872901703&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hitsudoku.seesaa.net/article/101413289.html">
<link>http://hitsudoku.seesaa.net/article/101413289.html</link>
<title>選書：自分の顔を持つ人になる（他）：中野孝次</title>
<description>◆自信とは自分を知ることから  ・自分を知ることなしに自信は得られない ・自分を知るためには先ず何かをやってみる事だ ・そして自分の弱点と長所を認識する事が自分を知る第一歩だ ・本当の自信は決して自分を甘やかせたりうぬぼれたりしない ・一度も挫折したことのない者は人間として面白みや思いやりに欠ける ・「過ち一度もなき者はあぶなき候･･･」：「葉隠れ」からの言葉◆日頃の努力が精神を鍛える ・チャンスは日頃自分の内に蓄えた自力あるもののみに訪れる ・逆境に努力し鍛錬を重ねることが...</description>
<dc:subject>人間理解心理</dc:subject>
<dc:creator>ＴＭＳ：ふじわら塾</dc:creator>
<dc:date>2008-06-24T07:38:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF;"><strong>◆自信とは自分を知ることから</strong><br />　<br />　・自分を知ることなしに自信は得られない<br />　・自分を知るためには先ず何かをやってみる事だ<br />　・そして自分の弱点と長所を認識する事が自分を知る第一歩だ<br />　・本当の自信は決して自分を甘やかせたりうぬぼれたりしない<br />　・一度も挫折したことのない者は人間として面白みや思いやりに欠ける<br />　・「過ち一度もなき者はあぶなき候･･･」：「葉隠れ」からの言葉<br /><br /><strong>◆日頃の努力が精神を鍛える</strong><br /><br />　・チャンスは日頃自分の内に蓄えた自力あるもののみに訪れる<br />　・逆境に努力し鍛錬を重ねることが自信や誇りとなり不遇に絶える力となる<br />　・性格とは「好み、習慣、意志、価値観」等、自分の立場を明確にする事<br />　・自分の立場を明確にすれば迷うことはなくなる何事も基準が大事<br />　・楽な暮らしは性格を弱くするが我慢することは強い性格をつくる<br />　・このことは日常の習慣が性格を変えるという証である<br />　・一人では何も出来ないが現実を変えるには一人の行動から（トリムタブ）<br />　・無知は恥ではない無知なのに知ったかぶりをするのが恥じである<br /><br /><strong>◆「強い生命力を育む」老子の教え</strong>：自足して生きる喜び：中野孝次<br /><br />　・人や社会を知ることよりも自分を知ること（汝自身を知る）<br />　・人に勝つのでなく己に克つこと<br />　・一種類ばかり植林した山は豊かさと生命力を失う<br />　・あらゆる樹木を混生させバランスをとるこれが生命力のもと<br />　・自分の好むものさえあれば世間からどのように見られようが満足できる<br />　・豊な社会にいては豊かさは実感できない　例えば食べ物<br />　・大所高所から事態を観察し物事の本質を見抜く能力の原点はプリンシブル<br />　・自分のプリンシブルでモノゴトの性質を見極め自分の行動を決める</span><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br /><br />　　　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hitsudokusho-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4759306609&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br /><br />　　　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hitsudokusho-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4022614498&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hitsudoku.seesaa.net/article/100999100.html">
<link>http://hitsudoku.seesaa.net/article/100999100.html</link>
<title>良書：見えざる顧客 ：カール・アルブレヒト</title>
<description>■ヤン・カールソンのことば他：スカンジナビア航空社長・我々の仕事は第一線の人達を監督する事ではない彼らを支援することである・時代遅れの規制がセクショナリズムを生み顧客との接触を排除し全体の経営力を殺いでいる・顧客と接触している職務の人達は一般的に最も能力や経験の少ない人達が担当している・第一線の人達を完璧に支援するにはサービスマネジメントが不可欠である・サービスマネジメントは質の高い従業員が決定的な要素である・人材の雇用・配置・訓練・要請・動機づけ等に最大の投資を行うこと■サ...</description>
<dc:subject>事業と組織運営</dc:subject>
<dc:creator>ＴＭＳ：ふじわら塾</dc:creator>
<dc:date>2008-06-19T07:32:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF;"><strong>■ヤン・カールソンのことば他：スカンジナビア航空社長</strong><br /><br />・我々の仕事は第一線の人達を監督する事ではない彼らを支援することである<br />・時代遅れの規制がセクショナリズムを生み顧客との接触を排除し全体の経営力を殺いでいる<br />・顧客と接触している職務の人達は一般的に最も能力や経験の少ない人達が担当している<br />・第一線の人達を完璧に支援するにはサービスマネジメントが不可欠である<br />・サービスマネジメントは質の高い従業員が決定的な要素である<br />・人材の雇用・配置・訓練・要請・動機づけ等に最大の投資を行うこと<br /><br /><strong>■サービスマネジメントとは</strong><br /><br />「サービスについての顧客の便益性から見た方針、手続き 手法、ルールを構築し徹底すること」<br /> <br />　□企業経営の最大の原動力を顧客の満足ととらえる<br />　□サービスの質がマーケットを制するという経営哲学である<br />　□経営活動の出発点は顧客との接触「真実の瞬間」としなければならない<br />　□第一線の従業員こそ真実の瞬間を管理できる唯一のマネージャーである<br />　□その質を高めるための全社的アプローチ（全員参加の運営）<br />　□方針・経営目標・管理項目・報酬の基準を一元化すること<br />　□職務・組織・システム・方針・手続き等を顧客視点に絶えず見直す<br />　<br /><strong>■組織運営の基本文化としなければならない事</strong><br /><br />　□顧客との論議には絶対勝ってはならない<br />　□マネージャーにとって従業員は最初の顧客と考えよ<br />　□お金を守って顧客を失ってはならない<br />　□一人の顧客は生涯価値という考え方を大事にする<br />　□仕事は機能や役割より貢献を中心に行う<br /><br /><strong>■サービスにおける7つの大罪</strong><br /><br />   「無関心・無視・冷淡・子供扱い・ロボット化・ルールブック・たらい回し」<br /><br /><strong>■顧客が評価するサービスの因子</strong><br /><br />　□・親しみやすさ<br />　□・スピーディーな行動<br />　□・コミニケーション能力<br />　□・情報の質精度タイミング<br />　□・担当者の技術的専門性<br />　□・提供製品の使いやすさ信頼性<br />　□・接触交渉のしやすさ<br />　□・サ-ビス等に関するリ-ドタイム<br />　□・問題発生時の即応性<br />　□・緊急事態の対応の柔軟性</span><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />　　　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hitsudokusho-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4820707760&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hitsudoku.seesaa.net/article/100787139.html">
<link>http://hitsudoku.seesaa.net/article/100787139.html</link>
<title>選書：松原泰道の禅語：人生をささえることば</title>
<description>◆生き方のこつ  ・禅では善悪や好悪、遅速というような二見に分けることを嫌う（一円観） ・二見に分れば感情が加わり一方に執着する ・ものごとを比較する心と執着心が苦しみの元になる ・執着心が出たら物事を正しく判断できない  ・手段の中に目的を包含すれば失望や挫折感を減らすことができる ・きれいにすることを目的にするのでなく掃除そのもに価値をおく ・病気が人を殺すのではなく妄想が人を殺す ・主体性をもてば生きがいの方から訪ねてくれる  ・「色即是空」 ：咲いたかと思うと散るさく...</description>
<dc:subject>人間理解心理</dc:subject>
<dc:creator>ＴＭＳ：ふじわら塾</dc:creator>
<dc:date>2008-06-17T07:06:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF;"><strong>◆生き方のこつ</strong><br /> <br />　・禅では善悪や好悪、遅速というような二見に分けることを嫌う（一円観）<br />　・二見に分れば感情が加わり一方に執着する<br />　・ものごとを比較する心と執着心が苦しみの元になる<br />　・執着心が出たら物事を正しく判断できない<br />　<br />　・手段の中に目的を包含すれば失望や挫折感を減らすことができる<br />　・きれいにすることを目的にするのでなく掃除そのもに価値をおく<br />　・病気が人を殺すのではなく妄想が人を殺す<br />　・主体性をもてば生きがいの方から訪ねてくれる<br />　<br /><br />　・「色即是空」　：咲いたかと思うと散るさくら　<br />　・「空即是色」　：いつの間につぼみがこんなに大きくなったのか<br />　・「日々是好日」：毎日、心の状態をプラス思考でという教え（唐の禅僧）<br /><br /><strong>◆「和」３つの意味</strong><br /><br />　・「和合」・・・　憲法１７条･･･和をもって貴しとする･･･<br />　・「加算」・・・　１＋１＝２･･･力を合わせるプラス思考<br />　・「和え物」・・・１＋１＝無限･･･創造性を発揮し新しい価値を創ること<br />　<br />　　　（補足）和をもって貴しとするとは「出会い（一期一会）を大切に」と言うこと<br /><br /><strong>◆釈迦の「一夜賢者」の教え</strong><br /><br />　　過ぎ去れる事を追うなかれ、今だ来たらずを願うなかれ<br />　　過去はすでに捨てられたり、未来は未だ到らざるなり<br />　　さればただ現在するところのものをその処においてよく観察すべし<br />　　　中略<br />　　ただ今まさになすべきことを熱心になせ<br />　　たれが明日死のあることを知らんや<br />　　まことにかの死の大事と遇わずということはあることなし<br />　　よきかくのごとく見極めたるものは心をこめ昼夜怠ることなく実践せん<br />　　かくの如きを一夜賢者と言いまた心静まれる者とは言うなり<br /><br />　　　　ポイント：「今日できることを明日に延ばさず熱心に行なえ･･･」<br />　　　　論語にも同じような教え「朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり」</span><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />　　　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hitsudokusho-22&o=9&p=8&l=as1&asins=407225584X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hitsudoku.seesaa.net/article/100245172.html">
<link>http://hitsudoku.seesaa.net/article/100245172.html</link>
<title>良書：生きがいのマネジメント：飯田ふみひこ </title>
<description>◆人間関係のコツ：トーマス ジェファーソン効果（米３代目大統領） ・怒りを抑えるコツは感じた時に口を開くまでに１から１０まで数える ・会話は「先ず肯定」から入るその後意見をのべる：「ＹＥＳ／ＢＵＴ」 ・モノゴトを愛し好きになる、そうすれば損得から開放され楽になる◆成功の根本「楽観主義への心構え」 ・志や目標を達成する情熱を維持するのは意思の力である ・自分の心を気分（感情）に支配されず意思でセーブする ・楽しかった思い出と悲しかったことを引算し前者を多く思い出す ・「損得感情...</description>
<dc:subject>人間理解心理</dc:subject>
<dc:creator>ＴＭＳ：ふじわら塾</dc:creator>
<dc:date>2008-06-12T07:41:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF;"><strong>◆人間関係のコツ</strong>：トーマス　ジェファーソン効果（米３代目大統領）<br /><br />　・怒りを抑えるコツは感じた時に口を開くまでに１から１０まで数える<br />　・会話は「先ず肯定」から入るその後意見をのべる：「ＹＥＳ／ＢＵＴ」<br />　・モノゴトを愛し好きになる、そうすれば損得から開放され楽になる<br /><br /><strong>◆成功の根本「楽観主義への心構え」</strong><br /><br />　・志や目標を達成する情熱を維持するのは意思の力である<br />　・自分の心を気分（感情）に支配されず意思でセーブする<br />　・楽しかった思い出と悲しかったことを引算し前者を多く思い出す<br />　・「損得感情を減らす」損得感情が怒り、落胆、不安というマイナス心理の元<br />　・「長所を見る」欠点に目がいけばどのような人ともよい人間関係が築けない<br />　・「好き嫌い」は感情の世界で長続きしないが「愛」は意思の力であり長続き可<br />　・強い使命感、成功する人は成功した時のイメージを強く画いている<br /><br /><strong>◆楽観主義の効果：心理学者セリグマンの説</strong><br /><br />　・優れた成績･･･事業、仕事、スポーツ、勉強、美術、芸術<br />　・心身の健康･･･病気やウツに強く成人病にかからず長生き型である<br />　・よい人間関係･･･明るく・未来を楽観的・期待・長所主義・信頼<br />　・覚悟ができる･･･「失敗もよし」と言う覚悟が落ち込みを減らす<br />　・自己中心から離れることができる･･･<br />　　　自己中心に生きれば孤立と孤独と心の病の人生が待っている　<br /><br /><strong>◆ウツ病にならないコツ･･･アンダーソン</strong><br />　<br />　・女性は男性の２倍のウツ病、理由は考え方の基本が悲観思考のため<br />　・悲観思考に陥らないコツは必要以上にモノゴトの原因をつきとめよ　　うと考えないこと<br />　・目標や理想を追求しても「とりあえず」と言う考え方や行動が大事<br />　・完全主義に囚われてしまうと「現実はそんなに上手くいくはずがない･･･」という悲観的な思考が先行する</span><br />　　　<br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />　　　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hitsudokusho-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4569574467&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hitsudoku.seesaa.net/article/100035069.html">
<link>http://hitsudoku.seesaa.net/article/100035069.html</link>
<title>良書：勝ち組み企業の成果主義（続）：柳下公一</title>
<description>◆経営トップの役割として決定すべき権限内容 □ 全社的基本方針ならびに長中期の計画策定 □ 年度計画及び決算の承諾 □ 人員の採用と配置の承諾 □ 設備投資と資金の調達運用の策定 □ 個別事業で全社的な影響度の大きいことがら □ 全社的な制度策定（人事・業績報告等） □ 部門と部門長の業績評価ならびに人事と評価 □ 全社的労使関係◆リーダーシップの素質その行動特性 □ 常にあるべき姿を求めている（知的好奇心を失わない） □ 成果のイメージを的確に示すことができる □ 精粗の弁...</description>
<dc:subject>事業と組織運営</dc:subject>
<dc:creator>ＴＭＳ：ふじわら塾</dc:creator>
<dc:date>2008-06-10T07:27:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF;"><strong>◆経営トップの役割として決定すべき権限内容</strong><br /><br />　□　全社的基本方針ならびに長中期の計画策定<br />　□　年度計画及び決算の承諾<br />　□　人員の採用と配置の承諾<br />　□　設備投資と資金の調達運用の策定<br />　□　個別事業で全社的な影響度の大きいことがら<br />　□　全社的な制度策定（人事・業績報告等）<br />　□　部門と部門長の業績評価ならびに人事と評価<br />　□　全社的労使関係<br /><br /><strong>◆リーダーシップの素質その行動特性</strong><br /><br />　□　常にあるべき姿を求めている（知的好奇心を失わない）<br />　□　成果のイメージを的確に示すことができる<br />　□　精粗の弁別ができる（課題の優先順位や早さ精度等の分別）<br />　□　部下を信じて任せる勇気をもつ（任せても責任は本人がとる）<br />　□　人の話をよく聴くことができる（全てのもと）<br />　□　強い反対意見や困難な状況にでもスタンスは変わらない<br />　□　リーダーの資質や責任がが問われる状況でも「決して逃げない」<br />　□　当り前過ぎることだが公私を峻別する（ヒト、モノ、カネ）<br />　□　いかなる困難な場面でも自分を客観視できるユーモアセンスと明るさ<br /><br /><strong>◆行動特性の評価項目（ヘイコンサルティング社）</strong><br /><br /><strong>①チームのマネジメント</strong><br /><br />　□　リーダーシップ：戦略方針を示し全体を動機つけ要求通りに動かす<br />　□　強制力：脅してでも部下を<br />　□　育成力：自分が直接部下の能力や技術を指導し開発している<br />　□　チームワーク：組織全体のことを常に考え協力し合っている<br /><br /><strong>②達成行動として</strong><br /><br />　□　達成志向性：自らの目標とチームの目標を成し遂げたい意志と行動<br />　□　先見性：どれだけ先を読み手を打っているか<br />　□　徹底確認力：基準ルールからズレを修復又は未然防止しているか<br />　□　顧客指向性：顧客のニーズを敏感に察知しキッチリと答えている<br /><br /><strong>③思考力として</strong><br /><br />　□　分析思考力：情勢を詳細に分析し適切な課題を設定し戦略を企画<br />　□　概念的思考力：バラバラな事象をつなぎ新しい理論モデルを構築<br />　□　専門性：専門知識スキルを深め業務に活用<br /><br /><strong>④対人影響力</strong><br /><br />　□　対人インパクト：自分の考えていることを納得させ相手を動かす<br />　□　対人理解力：相手の気持考えを素直に受止め理解する<br />　□　関係構築力：関係者と仕事を離れ個人的に親しい関係を構築<br />　□　組織感覚力：公式、非公式を問わず意志決定のしくみ理解<br /><br /><strong>⑤セルフマネジメント</strong><br /><br />　□　自己貫徹力：困難な状況でも信念を持ってやり抜く<br />　□　自己制御力：ストレスに負けず前向きで安定した行動をとる<br />　□　柔軟性：既存の方法に拘らず状況に応じ臨機応変の行動<br />　□　組織貢献力：上司や組織の要求を最優先にし自分の考えを合わせる</span><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />     <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hitsudokusho-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4532310636&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hitsudoku.seesaa.net/article/99430625.html">
<link>http://hitsudoku.seesaa.net/article/99430625.html</link>
<title>良書：勝ち組み企業の成果主義：柳下公一</title>
<description>◆成果主義と人事評価の考え方 ・成果主義は単なる人事制度の改革ではなくトップが始める風土改革である ・どのようなでも組織はすぐに形骸化する絶えず組織の見直しが必要 ・見直しは「この仕事は何のためにしているのか」を白紙から考える ・個々の職位の果すべき役割機能を明確にし組織の簡素化で脱皮を図る ・短期業績主義では人が育たない「成果と昇進は別の基準で運営」する◆複数の人事評価の基準  ・全社一律の人事制度で運営することは困難でありリスクをともなう ・わかりやすい評価制度は優秀な人...</description>
<dc:subject>事業と組織運営</dc:subject>
<dc:creator>ＴＭＳ：ふじわら塾</dc:creator>
<dc:date>2008-06-05T07:42:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF;"><strong>◆成果主義と人事評価の考え方</strong><br /><br />　・成果主義は単なる人事制度の改革ではなくトップが始める風土改革である<br />　・どのようなでも組織はすぐに形骸化する絶えず組織の見直しが必要<br />　・見直しは<strong>「この仕事は何のためにしているのか」</strong>を白紙から考える<br />　・個々の職位の果すべき役割機能を明確にし組織の簡素化で脱皮を図る<br />　・短期業績主義では人が育たない<strong>「成果と昇進は別の基準で運営」</strong>する<br /><br /><strong>◆複数の人事評価の基準</strong><br />　<br />　・全社一律の人事制度で運営することは困難でありリスクをともなう<br />　・わかりやすい評価制度は優秀な人材の引止め策とスカウトの両面から有利<br />　・ひとり一人の役割と行動を明確にするのは<strong>「目標管理」</strong>で行う<br />　・目標管理（成果主義）は<strong>自由裁量の巾が広い職種</strong>を対象に行う<br />　・自由裁量の少ない仕事は<strong>ノルマで評価</strong>すること<br />　・ノルマの評価とは<strong>「決められた通りに行ったか」</strong>の行動評価が中心となる<br />　・上級幹部（部長以上）は任期制で降格も常に起こり得ることを常態化する<br />　・管理職は業績と共に部下をどのレベルまで育てるかの目標を設定する<br /><br /><strong>◆昇進の評価は「行動特性」が中心</strong><br /><br />　・成果そのものでなく<strong>「どのようにして成果を上げたか」</strong>の行動特性が大切である<br />　・個々の行動特性は<strong>「より責任の重い職位でも通用するか」</strong>を評価することがポイント<br />　・その人の行動特性は知識、経験、スキルだけでなく水面下の<strong>性格的特性が要　</strong><br />　・社会的な役割の認識は「基本的動機、性格的特性、自己イメージ等」で構成される<br />　・人間の３大基本的動機とは「人を動かしたい」「何かを成し遂げたい」「人と仲良くしたい」<br />　・「リーダーシップ、達成指向、顧客指向性、自己制御力、自己貫徹力」は天性に近い素質<br />　・素質を持った人材の発見はそれを目的に「実体験を通じて行う」ことしかできない<br />　・実体験のモデルは「これができればより重要な職位につくことができる」と言う企画が必要</span><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />　　このレポートは次回に続きます。内容は<br />　<br />　　　◆経営トップの全社的な決定権限内容<br />　　　◆行動特性とリーダーシップの素質<br />　　　◆行動特性の評価項目（ヘイコンサルティング社）<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />　　　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hitsudokusho-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4532310636&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hitsudoku.seesaa.net/article/99100605.html">
<link>http://hitsudoku.seesaa.net/article/99100605.html</link>
<title>選書：魂を養う教育悪から学ぶ教育：曽野綾子</title>
<description>◆教育の根本･原則 ・教育の根本は先ず自分を正すことにある ・予測しがたい事態に耐えうる力をつけるのが教育の最終目的である ・教育は模倣と強制で始り独創性と自発性に発展する  ・教育は強制で始める「躾」も強制である ・絶対しなければならない事してはいけないことは強制力が必要だ ・歴史は原則と非原則を教え言語は多くの地域からの情報収集を可能にする ・一つの物事やひとつの事態には必ず二つ以上の意味をもつ（両面）◆人間らしさ ・教養を高める根本精神は完成しないことを知りつつ自らを教...</description>
<dc:subject>自己脳力の開発</dc:subject>
<dc:creator>ＴＭＳ：ふじわら塾</dc:creator>
<dc:date>2008-06-03T08:30:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF;"><strong>◆教育の根本･原則</strong><br /><br />　・教育の根本は先ず自分を正すことにある<br />　・予測しがたい事態に耐えうる力をつけるのが教育の最終目的である<br />　・教育は模倣と強制で始り独創性と自発性に発展する　<br />　・教育は強制で始める「躾」も強制である<br />　・絶対しなければならない事してはいけないことは強制力が必要だ<br />　・歴史は原則と非原則を教え言語は多くの地域からの情報収集を可能にする<br />　・一つの物事やひとつの事態には必ず二つ以上の意味をもつ（両面）<br /><br /><strong>◆人間らしさ</strong><br /><br />　・教養を高める根本精神は完成しないことを知りつつ自らを教育し続けること<br />　・ボランティアは無償の行為それは体力、知力、財力のある者のみ可能<br />　・「受けるより与える方が幸いである」：聖書<br />　・「愛は忍耐強い、愛は情深い、愛は自慢しない」：パウロの手紙「愛は意思」<br />　・人間らしさとは利害を離れて人のために働く存在になること<br />　・人はミスや間違いを起こすその間違いを自らが認めることが勇気<br />　・大人の精神とは「受けるから与えることの行為を重視したもの」<br />　・退屈な時は「本を読むか、身体を動かすか、考えることだ･･･」<br /><br /><strong>◆親と教師の勤めは「生き抜く力」を教える</strong><br /><br />　・親や教師の勤めは「子供が一人でも生きられるようにする」こと<br />　・出来ない理由でなくどうすればできるかを考えるのが生き抜く力<br />　・生き抜く力とは不当な評価を受けてもそれに耐えうる精神力を養うこと<br />　・正当な競争で自分の力と現実の厳しさを知り、なお前向きに生きること<br /><br />　・子供に教育が必要なら親にも教師にもそれ以前に必要である<br />　・子供は褒められることと叱られることで愛情を知る<br />　・子供に早くから生活に参加していると言う自覚や誇りをもたせる<br />　・家庭の仕事を手伝うことや弟の面倒をみることはとても大事である<br />　・誇りを持たせるには具体的によい行いを先ず褒めること<br />　・褒めて感謝すれば子供は明るく伸びのびと育ち自信を持つ　<br />　<br /><strong>◆人間の普遍の原則</strong><br /><br />　・耐えられる人間（忍耐力）<br />　・言葉の通じる人間（知識･理解力）<br />　・自らを律する人間（自制心，自律心）<br />　・他人の不幸や悲しみを自分のことと思える人間　<br /><br /><strong>◆成功した人生とは</strong><br /><br />　・自分の生きがいを発見した人<br />　・自分以外の人ではそれが中々できないと言うもを持っている<br />　・人生の節々で自分の生き方を選択し自分らしさを保った人<br />　・自分の得意分野で相手が自分を必要としたところで働くことができた</span><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />　　　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hitsudokusho-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4759309500&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hitsudoku.seesaa.net/article/98384567.html">
<link>http://hitsudoku.seesaa.net/article/98384567.html</link>
<title>良書：人間関係の技法：木戸幸聖</title>
<description>◆人間関係のポイントは挨拶 ・相互に相手を認め結びつきを強める基本的なコミニケーション行動 ・挨拶の程度はその人が普通の人かどうかを見るバロメーターである ・にこやかな挨拶は一種の心の豊かさである ・内向的な人は人から支配されるのを恐れるゆえに挨拶が苦手で印象が悪い ・外交的な人は積極的に挨拶を行い相手に好意的に受け入れられ認められる ・心の病気にかかった人の社会復帰は挨拶の仕方を重要な課題にあげる ・幼児の躾で挨拶は重要、上手な人間関係や健全な成長の鍵になる ・挨拶ができる...</description>
<dc:subject>人間理解心理</dc:subject>
<dc:creator>ＴＭＳ：ふじわら塾</dc:creator>
<dc:date>2008-05-29T08:02:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF;"><strong>◆人間関係のポイントは挨拶</strong><br /><br />　・相互に相手を認め結びつきを強める基本的なコミニケーション行動<br />　・挨拶の程度はその人が普通の人かどうかを見るバロメーターである<br />　・にこやかな挨拶は一種の心の豊かさである<br />　・内向的な人は人から支配されるのを恐れるゆえに挨拶が苦手で印象が悪い<br />　・外交的な人は積極的に挨拶を行い相手に好意的に受け入れられ認められる<br />　・心の病気にかかった人の社会復帰は挨拶の仕方を重要な課題にあげる<br />　・幼児の躾で挨拶は重要、上手な人間関係や健全な成長の鍵になる<br />　・挨拶ができる子供は行儀がいい、挨拶は基本的な作法の一つである<br /><br /><strong>◆コミニケーションの基本は言葉のキャッチボール</strong><br /><br />　・ボールを投げ受取った人が球を投げ返しその球を又投げ返す・・・<br />　・会話はギブアンドテイク自分が話したら次は相手に話す権利を<br />　・言葉をかけるのも大事であるが返すことの大切さを忘れない<br />　・返事もしないという無視は心理的に深傷を負わせる陰湿なコミニケーション<br />　・無視された当人は「無力感、疎外感、孤独感、いらだち」に苦しむ<br />　・批判はしばしば相手を責め自分の考え方を押し付ける形に発展する<br /><br /><strong>◆聞き上手のポイントと効果</strong><br /><br />　・「ありがとう」の言葉は人間関係の潤滑油である<br />　・励ましには「元気つけること」と「相手への思いやりや愛情」がなくてはならない<br />　・褒めるポイントは「人柄」と「作品や行為そのもの」をほめる方法がある<br />　・聴く効果は話し手の自尊心を高め心を癒し健康を保つ最大の支援である<br />　・漠然とした気分や感情を話すことで言語化すれば現実味をおびてくる<br />　・愚痴を鵜呑みにしない、愚痴る過程で独自の物語を加工する働きがある<br />　・概して依存的で自分を認めてもらいたいという欲求の強い人ほどよく愚痴る<br /><br /><strong>◆言葉と目の表情</strong><br />　<br />　・目と表情は非言語的コミニケーションとして重要な役割をもつ<br />　・言葉と目の表情が一致しておればホンネに近いメッセージの意味<br />　・目と目の接触は乳児幼児と母親のコミニケーションで愛着の一つ<br />　・愛情、怒り、疑い、悲しみ、敵意などの感情は目の表情でも判る<br />　・自閉症や精神障害者は目と目の接触を避ける傾向が強い<br /><br /><strong>◆批判と嘘</strong><br /><br />　・人格に関する非難は相手の自尊心を傷つけ反発を呼ぶ<br />　・ネガティブな感情を伴う批判や叱り方は相手の人格まで非難することが多い<br />　・人格非難の例「誤字だらけではないかこれでは君に任せることはできない」<br />　・嘘は「嘘つきは泥棒のはじまり」の言葉が示すように不道徳の代表である<br />　・嘘には利己的、利他的、関係調節的等の種類あり不道徳ばかりではない<br />　・病人の見舞いに「元気そうだね顔色もいいし」と言うことばは利他的な嘘である<br />　・自分を有利に導くための嘘は利己的で許しがたい</span><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />　　　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hitsudokusho-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4000017462&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
